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新型コロナウイルス感染拡大防止に係る保育所等の対応

記事ID:0001057 更新日:2021年10月7日更新 印刷ページ表示
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新型コロナウイルス感染症について、佐賀県を含む全都道府県に緊急事態宣言が発令されておりましたが、本県においては5月14日から解除されています。
緊急事態宣言解除を受けての「鳥栖市内の認可保育所、認定こども園(保育認定枠)、地域型保育事業」(以下、保育所等)での対応は、下記のとおりです。

登園自粛(家庭保育)の要請解除(5月14日解除)

緊急事態宣言中は、保育所等は、その施設の性格上、感染の予防に努めた上で開所し、登園自粛の要請を行っておりました。
しかし、5月14日の緊急事態宣言の解除に伴い、登園自粛について要請を解除しております。
緊急事態宣言は解除されたものの、各保育所等の行事等については、一定期間の間、中止・延期等の対応となることもありますので、ご理解、ご協力をお願いいたします。

登園自粛・育児休業の延長に伴う保育料の取扱いについて(6月1日更新)

新型コロナウイルス感染症に伴い、家庭保育を行った方や育児休業を延長した方は、登園を自粛した日について、日割り計算により保育料を返還します。

対象となる世帯

登園自粛の要請に伴い、家庭保育の協力を行った世帯(5月13日までを対象)
4月入所予定だったが、育児休業の復職日を6月1日までに延長した世帯(5月30日までを対象)

3月分の保育料の返還はすでに終了しています。
4・5月分の保育料の返還については、各保育所等を通じて保護者にご案内しています。

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