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鳥栖市のホームタウンの歴史を知ろう

記事ID:0001157 更新日:2020年11月25日更新 印刷ページ表示
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【鳥栖市庁舎に掲げられている「サガン鳥栖」応援看板】の画像
【鳥栖市庁舎に掲げられている「サガン鳥栖」応援看板】

ホームタウンの歴史

鳥栖市がサガン鳥栖のホームタウンとなった歴史は、次のとおりです。

時期

内容

平成3年10月 佐賀県サッカー協会が「PJMフューチャーズ」の誘致を決定
平成4年6月

佐賀県プロサッカーホームタウン誘致委員会設立

プロサッカーホームタウン誘致鳥栖委員会設立

平成5年4月 プロサッカーホームタウン誘致鳥栖委員会に、行政が参加
平成5年6月 鳥栖市議会において「プロサッカーホームタウン誘致促進に関する決議」を採択
平成5年12月 Jリーグ鳥栖ホームタウン誘致・スタジアム建設促進議員連盟設立
平成9年1月 (株)佐賀スポーツクラブ解散(鳥栖フューチャーズ)解散
平成9年2月 サガン鳥栖が発足
平成9年9月 鳥栖市議会において、ホームタウン受け入れに関する決議採択
平成10年7月

(株)サガン鳥栖設立

鳥栖市からJリーグに対してJリーグ2部加盟の支援要請

平成10年9月 日本サッカー協会理事会において、J2リーグ加盟を承認
平成14年9月 鳥栖市議会において、サガン鳥栖をホームタウンとしての支援の決議を採択
平成16年12月 (株)サガンドリームス設立
平成17年1月

(株)サガン鳥栖臨時株主総会で、(株)サガンドリームスへの営業権譲渡を承認可決

平成17年2月 サガン鳥栖の営業権が正式に(株)サガンドリームスへ移行
平成23年12月 J2最終戦で2位が確定し、念願のJ1昇格を果たす
平成24年12月 J1昇格初年度のチームとしては最高位となる5位でシーズンを終える
平成25年4月 鳥栖市弥生が丘にクラブハウスと練習場が完成
平成29年2月 サガン鳥栖ホームタウン20周年を迎える

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