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野鳥の接し方について

記事ID:0003258 更新日:2020年11月25日更新 印刷ページ表示
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 野鳥は、エサが取れずに衰弱したり、壁に衝突して死亡したり、急激な温度変化等で死んでしまうこともあります。野鳥が死んでいても、高病原性鳥インフルエンザを直ちに疑う必要はありません。
 野鳥が自宅敷地内で死亡していた場合は、素手で触らずにビニール袋に入れて、一般ごみとして処分をお願いします。
 万が一、死亡野鳥や傷ついた野鳥、野鳥の糞便等に触れた場合でも、十分に手洗いとうがいをしていただければ、過度に心配する必要はありません。
 同じ場所で、たくさんの野鳥が死亡している等、異常な死亡個体を見つけられた場合は、市に連絡をしてください。

リンク:高病原性鳥インフルエンザに関する情報(佐賀県)<外部リンク>

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