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河川の氾濫を引き起こさないために排水ポンプの運転調整を行います

記事ID:0019268 更新日:2021年5月12日更新 印刷ページ表示
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 市内には、大雨の際、雨水を筑後川や宝満川に強制的に排水するためのポンプ場が、沼川排水機場、下野排水機場、轟木排水機場、蓮原排水機場、前川排水機場の5ヶ所に設置されています。
 しかし、河川の水位が上昇し、堤防が耐えられる最高の水位を超えると、決壊・越水が生じ地域にとって壊滅的な被害を招く恐れがあります。この様な場合に、やむを得ず、ポンプの運転を停止する(運転調整)ことがあります。ポンプ場で排水している地域の皆さんのご理解をお願い致します。

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