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市で処理できないごみ

記事ID:0001253 更新日:2020年11月25日更新 印刷ページ表示
<外部リンク>

家電4品目(エアコン・テレビ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・衣類乾燥機)

次のいずれかの方法で処分してください。

業者に依頼する

家電販売店または(有)鳥栖環境開発綜合センター(電話0942-83-4364)に「家電リサイクル料金」と「収集運搬料金」を支払い、引き取りを依頼する。

自分で処理する

郵便局で「家電リサイクル料金」を支払い、九州メタル産業(株)鳥栖営業所リサイクルセンター(Google mapのリンク)<外部リンク>に直接持ち込んでください。
なお、家電リサイクル料金は一般財団法人 家電製品協会のホームページ<外部リンク>で調べることができます。

石・泥・砂・灰

造園業者等に処分を依頼してください。

エンジンオイル・灯油・ガソリンなどの燃料

ガソリンスタンドや自動車用品販売店などにご相談ください。

スクーター・バイク

バイク販売店にご相談ください。

タイヤやシート、バッテリーなどの自動車の部品

自動車用品販売店などにご相談ください。

消火器

処分の方法は、『 消火器リサイクル推進センターのホームページ<外部リンク> 』をご覧ください。
市内の引き取り依頼先は、消火器リサイクル推進センター | リサイクル窓口検索<外部リンク> でご確認できます。
直接持ち込む先は、九州メタル産業(株) 事業所<外部リンク> に持ち込み頂いても処分できます。一部の販売店では、消火器を購入した際に、古い消火器の引き取りを行っています。直接お近くの販売店へご確認ください。

建設廃材(瓦・スレート・ブロック・壁紙など)

家屋の解体やリフォームで生じた建設廃材はすべて産業廃棄物になります。専門業者に処分を依頼してください。

塗料

専門業者に処分を依頼してください。

在宅医療廃棄物(注射針のほか、感染の恐れがあるもの)

病院などに処分を依頼してください。

産業廃棄物

事業所のスチール製の机・テーブルなど。また、事業活動に伴って排出するプラスチック類なども対象になります。
事業所の方がごみを出される場合は、事業系一般廃棄物の処理についてをご覧ください。

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