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市営住宅家賃のアプリ決済について

記事ID:0014236 更新日:2021年3月12日更新 印刷ページ表示
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令和3年4月から市営住宅家賃のスマートフォンなどの決済アプリを用いた収納を開始します。

決済アプリを利用して納付書のバーコードを読み取ることで、(いつでもどこでも)住宅使用料のお支払いが可能になります。

取扱可能な決済アプリ一覧(順不同)

PayPay

LINEPay

PayB

楽天銀行

銀行Pay

auPay

注意
(1)領収書は発行されません。領収書が必要な方はコンビニエンスストアまたは窓口でお支払いください。
(2)取り扱いできない納付書は以下の通りです。
 ・バーコードが印字されていない納付書
 ・1件あたり30万円を超える納付書(auPayは25万円を超える納付書)
 ・使用期限が過ぎた納付書(納期限ではありません。)
 ・破損や汚損などでバーコード情報が読み取れない納付書
(3)アプリの利用は無料ですが、パケット通信料は自己負担となります。
(4)スマートフォンによって、アプリが利用できない場合もあります。
(5)アプリで行った取引を取り消すことはできません。異なる納付方法で二重にお支払いした場合は、お問い合わせください。

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