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在宅福祉サービス

記事ID:0002302 更新日:2020年11月25日更新 印刷ページ表示
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在宅福祉サービス一覧

食の自立支援事業

食の自立支援の観点から、食事の確保が困難な方へ昼食又は夕食(両方の場合もあり)をお届けするとともに安否の確認を行っています。(利用者負担あり)

<対象者>
おおむね65歳以上で調理や食材の調達ができず、家族の支援も困難な方

ふれあいネットワーク事業

訪問連絡員が自宅を訪問し、話し相手となることで、孤独感の解消や安否確認を行っています。

<対象者>
おおむね65歳以上でひとり暮らし等で見守りが必要な方

福祉電話貸与事業

ひとり暮らし等で自宅に電話がない方に電話加入権(電話回線)の貸出しと回線使用料(基本料)の助成を行っています。
※ただし、通話料金は自己負担となります。

<対象者>
おおむね65歳以上で所得税非課税の方

緊急通報システム事業

自宅での急病や事故などの緊急事態におちいったとき、自宅に取り付けた機器を押すことで、市が委託する警備会社が、緊急時の迅速な救急・防犯活動を行っています。

<対象者>

  1. おおむね75歳以上の病弱なひとり暮らしの方
  2. 身体障害者手帳1級、2級又は3級の交付を受けているひとり暮らしの方 等

在宅寝たきり老人等介護見舞金

65歳以上の方を介護している家族(介護者)に対し、見舞金の支給を行っています。

<対象者>
在宅で寝たきり状態や重度認知症の65歳以上の方を継続して6カ月以上介護している家族(介護者)の方

在宅高齢者住宅改良費補助事業

在宅で、介護が必要な65歳以上の方などがいる世帯に対し、住宅を改良するための費用の助成(住宅改良費の一部)を行っています。
※補助額=補助対象工事費×8割 補助限度額 16万円

<対象者>
介護保険サービスでの住宅改修費支給制度を既に利用している所得税非課税世帯のうち、住宅改良費補助事業を必要とされる方

成年後見制度利用支援事業

市長が後見人選定の申立を行い、その場合に必要となる経費及び後見人等の報酬の助成(全部又は一部)を行っています。

また、助成を受けなければ成年後見制度の利用が困難な方に対して、後見人等の報酬の助成(全部又は一部)を行っています。

<対象者>
認知症や知的障害者及び精神障害者で権利擁護が必要な方

※関連リンク 成年後見制度~成年後見登記制度~(法務省)<外部リンク>

高齢者福祉乗車券助成事業

路線バス(市内線・広域線)、ミニバスに利用できる高齢者福祉乗車券の販売を行っています。

<対象者>

  1. 75歳以上の方
  2. 70歳以上74歳以下で運転免許証を自主返納された方

紙おむつ等の支給

在宅で、常時失禁状態にある寝たきりなどの方に、紙おむつ等の支給を行っています。 

<対象者>
おおむね65歳以上で常時失禁状態にある所得税非課税世帯に属している方

特殊ベッドの貸し出し

常時介護が必要な方に特殊ベッドの貸し出しを行っています。
貸し出し期間は原則1ヶ月以内で、利用料は無料です。

<対象者>
常時介護が必要な状態で、一時的に特殊ベッドを必要とされる方
※ただし、介護認定や身体障害者手帳をお持ちで、サービスの適用を受けられる場合は、それぞれのサービスを優先的に利用していただきます。

車いすの貸し出し

歩行が不自由な方に、外出や旅行時に車いすの貸し出しを行っています。
貸し出し期間は原則1ヶ月以内で、利用料は無料です。

<対象者>
歩行が不安定等で、一時的に車いすを必要とされる方
※ただし、介護認定をお持ちで介護保険サービスの適用を受けられる場合は、介護保険サービスを優先的に利用していただきます。

行方不明高齢者捜索事前登録制度

対象の方の情報を、鳥栖警察署、高齢障害福祉課、地域包括支援センターの三者で共有し、徘徊発生時への備えを行っています。

<対象者>
おおむね65歳以上で徘徊や行方不明の不安がある認知症の方

※事前登録の際、希望される方には「鳥栖市高齢者見守りシール」を交付します。

鳥栖市高齢者見守りシールについて

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