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浄水場の概要と歴史

記事ID:0008209 更新日:2021年3月8日更新 印刷ページ表示
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◎事業概要

 
給水区域 鳥栖市および三養基郡基山町の一部
計画給水人口 75,000人
一日一人当たりの最大給水量 535L
一日最大給水量 40,100 m3
変更認可年月日 平成8年3月29日 
(変更届出年月日 令和元年11月27日)
水源および取水量 宝満川(表流水) 40,500m3/日

◎浄水場の歴史

 
出来事
昭和40年

佐賀東部工業用水道と原水の分水について合意
水道事業経営の認可申請

水道事業経営の認可取得

上水道新設事業 着手

昭和42年 水道料金創設 一部給水開始
昭和43年

浄水場完成 (一日最大給水量 13,000 m3)

初期浄水場
左奥:浄水場 右手前:配水池 

昭和47年 水利使用許可取得 筑後川水系宝満川水利使用許可 (40,500 m3/日)
昭和48年

第1次拡張事業 1期(安楽寺水源地の新設等) 着手

昭和54年

第1次拡張事業 1期  完了 (一日最大給水量 25,500 m3)

第1次拡張事業

平成3年 第1次拡張事業 2期(ろ過池増設、薬注・活性炭設備新設等) 着手
平成4年

第1次拡張事業 2期 完了 (一日最大給水量 36,600 m3)

平成11年 浄水場排水処理施設 完成
平成13年

第2次拡張事業 完了

第二次拡張事業

北部配水池・北部上水中継ポンプ場 完成

北部配水池 中継ポンプ場 

平成17年 二次凝集設備(後PAC注入)設備 完成
平成20年

水源地粉末活性炭注入設備 完成

粉末活性炭注入設備

平成21年 浄水場酸注入設備及び覆蓋 完成
平成27年

浄水池兼配水池、自家発電装置、資材倉庫 完成

浄水池 

平成31年

浄水場自家発電設備 完成

非常用自家発電設備

令和元年 水道事業変更届出 受理
令和2年

鳥栖市水道事業ビジョン 策定

新ろ過池 完成

ろ過池

 

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